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おはようございます!


おはようございます!


ファンレターのお返事、届いてるみたいで!
ご報告、感想いただけて嬉しいです(^.^)
喜んで頂けているようで、ホッとしてます。


まだ全部発送は済んでいないので、届いていらっしゃらない皆様、もうしばらくお待ち下さいませ(>_<)


| +日々のこと+ | 07:48 | comments:13 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT

ファンレターのお返し届きました!
お手紙すごく綺麗な絵と字で書いてありました。
カラーイラスト集といっしょに宝物にします(嬉!)
それから・・・。新連載の方頑張ってください☆
またファンレター書きますね。

私はいつでも水瀬先生を応援しています!

| 美南 | 2012/05/12 07:55 | URL |

昨日届きました!
まだ中は見てないですがとってもかわいかったです(^o^)

ありがとうごさいました!


ハチはつこれからの展開が楽しみです♪

| おかっぱ | 2012/05/12 08:19 | URL | ≫ EDIT

な、、、!!
なんですか!! そのかわいすぎるイラストは~~~v-405可愛い!! 雰囲気的にはなみうさ??

あ、ファンレターの返事、届きましたっ!!
あれ、前にも言ったっけ??
まあいいです!! ホントにありがとうございました!!

| うさもん。 | 2012/05/12 09:43 | URL | ≫ EDIT

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| | 2012/05/12 10:09 | |

届きましたー

こんにちは!
今、ポストをみたら
封筒があって名前みた瞬間
叫んでしまいました////
今お返事をかかせて
いただいてます///
これからもお仕事がんばって
くださいっっ!

| みじゅじゅ | 2012/05/12 12:35 | URL |

おはようございますw
いつも届いた手紙読んでうれしさのあまり
涙が出てきて、また漫画を読み返してましたw

また返事待ってます。

| まいこはん | 2012/05/12 14:33 | URL |

さっき遊んで帰ってきたら。。。。。
私宛におっきな封筒が届いてました!

「なんだろ・・・??」

と思いそーっと裏面を見たら

「水瀬 藍  Sho-Comi編集部」

って書いていましたッッッv-237


でででっ!!w

思わず泣いてしまいました・・・

ほんとにうれしかったです^^

お返事・・・書きます!!

ってゆうか書きました!!

いつ出せるか分かりませんがッッ!


今月中くらいに出したいとおもいます!
6月になってしまうカモですが、、、、

でわ^^

| あか | 2012/05/12 18:46 | URL |

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| | 2012/05/12 22:09 | |

別記事にも書かせていただきましたが、私の手元にも届きました(*^^*)

翌日学校に持って行って友達に自慢しました\(^o^)/

お返事もうちょっとしたら送ります!

お返事本当にありがとうございます\(^o^)/

私の宝物です(^人^)感謝♪

| しー | 2012/05/12 23:24 | URL |

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| | 2012/05/13 19:35 | |

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| | 2012/05/19 18:39 | |

新しい仲間                                                   美姫side                                                    ピピピピ、ピピピピッ                  「ふわぁ~」                      あくびをしながら、私は目覚ましをとめた。        あっ! 皆さん。おはようございます。          私、長谷川美姫。今日から高校1年生になります。     私は、長谷川コーポレーション社長の娘です。       いわゆる、お嬢様の分類に入るらしいです。        「んんん~」                      「あっ おはよう。亜姫。」               「おはよう。美姫。」                  今私と話していたのは、長谷川亜姫。わたしの双子の妹。  私がもともと栗色の髪に対して、亜姫は、黒髪。      よく対称的だねっと、いわれる。             そんな亜姫も、もちろんお嬢様。             亜姫の場合、黒髪で髪が長く、大人っぽいから、お嬢様だと一目でわかる。                      でも、反対に私は、栗色で髪が長いけど、ブサイクだから、お嬢様らしくない。←自分だけおもっている。         でも、私は私らしく生きて行こうと思う。                                     「今日は、入学式か……」                ふいに亜姫がしゃべりだした。              「そうね…… 亜姫、あんた学校入って速攻告られるんじゃない??」                        「それを言うなら美姫もだよ。美姫だって相当モテるしね!!」                        そう。私たちは、中学で学校の男子を全員フッたという、伝説をもっている。                     それくらい、モテるらしい。この情報は、親友情報。    詳しいことはまた後で……                                            そして私たちは、入学式の用意を始めた。                                                                 亜姫side                                                    横でせっせと入学式の用意する美姫は、女のあたしでも惚れる。                          それくらいかわいいのだ。                本人は全然気づいていないが、あたしと一緒で頭よし、運動よし、顔よしの3連ちゃんそろっている、完璧女らしい。   まあ、実際にあたしもそう思う。             そんなかわいい美姫はあたしと、親友萌愛と一緒に守ります。                                                        美姫side                                                    高校の校門の前についた。                この一歩を踏み出すと、新しい生活が始まるっていうドラマチックな妄想は、私美姫はしていません。          

| 夕凪 | 2013/01/24 22:01 | URL |

新しい仲間                                                   美姫side                                                    ピピピピ、ピピピピッ                  「ふわぁ~」                      あくびをしながら、私は目覚ましをとめた。        あっ! 皆さん。おはようございます。          私、長谷川美姫。今日から高校1年生になります。     私は、長谷川コーポレーション社長の娘です。       いわゆる、お嬢様の分類に入るらしいです。        「んんん~」                      「あっ おはよう。亜姫。」               「おはよう。美姫。」                  今私と話していたのは、長谷川亜姫。わたしの双子の妹。  私がもともと栗色の髪に対して、亜姫は、黒髪。      よく対称的だねっと、いわれる。             そんな亜姫も、もちろんお嬢様。             亜姫の場合、黒髪で髪が長く、大人っぽいから、お嬢様だと一目でわかる。                      でも、反対に私は、栗色で髪が長いけど、ブサイクだから、お嬢様らしくない。←自分だけおもっている。         でも、私は私らしく生きて行こうと思う。                                     「今日は、入学式か……」                ふいに亜姫がしゃべりだした。              「そうね…… 亜姫、あんた学校入って速攻告られるんじゃない??」                        「それを言うなら美姫もだよ。美姫だって相当モテるしね!!」                        そう。私たちは、中学で学校の男子を全員フッたという、伝説をもっている。                     それくらい、モテるらしい。この情報は、親友情報。    詳しいことはまた後で……                                            そして私たちは、入学式の用意を始めた。                                                                 亜姫side                                                    横でせっせと入学式の用意する美姫は、女のあたしでも惚れる。                          それくらいかわいいのだ。                本人は全然気づいていないが、あたしと一緒で頭よし、運動よし、顔よしの3連ちゃんそろっている、完璧女らしい。   まあ、実際にあたしもそう思う。             そんなかわいい美姫はあたしと、親友萌愛と一緒に守ります。                                                        美姫side                                                    高校の校門の前についた。                この一歩を踏み出すと、新しい生活が始まるっていうドラマチックな妄想は、私美姫はしていません。          

| 美姫 | 2013/01/24 22:01 | URL |















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